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4/29(水)ライブ配信のラップアップ資料をアップしました

スライドが表示されない場合: こちらから開いてください スライドの要点をテンポよく 押さえたい 方向けに短編版もご用意しました。 参考になったら、YouTubeで高評価いただけると嬉しいです。 短編版動画を見る ライブ動画を見る ※外部サイト(YouTube)で開きます 人口減少時代を生き抜く!大洲市が挑む「本質的な地域活性化」と大胆な構造改革 【結論】現実を見据えた「本質的な対策」への転換と大胆な構造改革 大洲市が人口減少時代を生き抜くためには、過去の「人口3万人」という無理な目標設定を捨て、現実的な予測に基づいた本質的な対策へと舵を切る必要があります。既存のやり方の延長線上ではない、大胆な構造改革と新たな打ち手が不可欠です。 【理由】既存の延長線上では「人口2万人」の維持すら困難な現実 山間部の過疎化が加速する中、一級河川の災害リスクへの適応や、全国平均の2.3倍にも及ぶ過剰な公共施設の再編など、大洲市は多くの課題を抱えています。これまでのやり方を続けていては生活基盤を維持することができず、自治体としての持続可能性が失われてしまうからです。 【具体例】人、教育、インフラを軸とした持続可能な仕組み作り 課題を克服し、しなやかで強靭な大洲市を作るために、以下のような現場に即した具体的な戦略が提言されています。 生活基盤の維持: デジタル商品券や買い物難民の壁を乗り越えるため、単にツールを配るのではなく、「高齢者同士の教え合い」や「集落リーダーの代行注文」といった人を中心とした仕組みを作ります。 独自の教育・移住モデル: 「田舎の環境×グローバル教育」を掛け合わせ、若者が一度流出しても「また戻りたくなる大洲市」という独自の再流入モデルを確立します。 長浜地区埋立地の戦略的活用: 単なるハコモノを作るのではなく、安定した税収と雇用を生む「AIデータセンター」や、大きな賑わいと関係人口を増やす「インバウンド向け独自集客施設」などの戦略...

2026年5月17日 定例MTG 議事録

  1. 会議の概要 日時: 2026年5月17日(日) 参加者: 尾花山和哉、坪田幸典、柳澤誉之 議題: 定例MTG(各種タスクの進捗確認、事業予算の調整、補助金申請の検討、会員向け還元施策の検討、自治体向けプロポーザル書類の準備) 2. 主な議論のポイント 補助金申請の検討: 生成AI汎用ツールの申請制約に伴う方針決定。 コミュニティ会員向け施策: 会員エンゲージメント向上のための限定ライブ配信の企画。 事業予算の策定と費目整理: 総額*万円への固定、値引き表記の導入、および機材・ライセンスの運用方針。 プロポーザル関連書類の準備: 自治体提出書類のレイアウト調整と発送手続き。 各案件の進捗およびスケジュール調整: 山田町・朝日町・プロポーザル案件の進捗、および次回定例ミーティングの調整。 3. 決定事項の詳細 ① 補助金申請の断念 【背景】: Google WorkspaceやChatGPTなどの生成AI汎用ツールを対象とした、補助金申請の可能性を模索していた。 【検討された選択肢】: 1. 生成AI汎用ツール単体での申請 2. 会計ソフト(freee等)とのセット申請による乗り換え案 【決定事項】: 今回の補助金申請は正式に断念する。 ChatGPT等のツール利用費については、必要に応じて持ち出しでの対応を検討する。 【決定理由】: 生成AI汎用ツール単体では申請できないという制約があり、会計ソフトとのセット申請は大幅なコストアップに繋がるため見送りが妥当と判断したため。 【実施事項】: 特になし(断念の合意により対応完了) 【未解決事項】: 該当情報なし ② コミュニティ会員向けライブ配信の実施 【背景】: コミュニティ会員への還元策や、エンゲージメント向上を目的とした限定情報の提供方法を検討していた。 【検討された選択肢】: 1. 交流イベント(バーベキューやバスツアーなど)の開催 2. Google Meetを用いた双方向ミーティング 3. YouTubeでの限定ライブ配信(試験実施) 【決定事項】: YouTubeでの会員限定ライブ配信を試験的に実施する。 配信日時は「2026年5月23日(土)21:00〜」とする。 配信内容には自治体との具体的な活動内容を含め、活動の透明性を確保する。 アーカイブ配信は行わ...

2026年5月10日 定例MTG 議事録

1. 会議の概要 日時 : 2026年5月10日(日) 参加者 : 柳澤誉之、坪田幸典、尾花山和哉 議題 : 同日実施のYouTubeライブ配信の資料確認・構成および配信計画 YouTube運用(収益化手続き、不適切コメントへの対応、サムネイル制作) 出張費・宿泊費の予算および出張手当、ポイントに関する議論 各種ライセンスの最適化(Google Workspaceアップグレード、ChatGPT Plus法人契約・補助金申請) 自治体案件の調整および提案資料構成の再整理 某自治体プロポーザル案件の見積・提案戦略 経理データの処理およびその他未完了タスクの確認 2. 主な議論のポイント ライブ配信およびチャンネル運用 : 同日実施のライブ配信の構成(新規プロポーザルへの挑戦、自治体案件への対応、会員とのリサーチ協力等の実績提示、会員募集での締めくくり)を決定 。チャンネル運用面では、不適切コメント投稿者への非表示対応完了、サムネイル制作における外部確認プロセスの整理、新設されたタスク管理の大分類運用の方向性を共有した 。 アカウント・ライセンス最適化 : Geminiアカウントのアップグレード(リセラーチェンジ)に伴う手順やリスクの調査 、およびChatGPT Plusを法人契約(補助金利用で半額)で導入する方向性を確認 。 地方自治体案件 : 移住定住策に関する資料構成を、自社の戦略的アプローチ(商品・市場・販促)に基づき、先進事例の深掘りや特定地区での広域連合・独自のポジショニングとして再整理 。複数案件の混同を防ぐため、会議の枠組みを完全に分離して日程を確定 。 プロポーザル案件 : 協力者へのギャランティを決め、一旦提出して具体策を問い合わせる方針を決定 。協力者の活用可能性や社内規定を共有した 。 3. 決定事項の詳細 議題①:YouTubeライブ配信の実施およびチャンネル運用(収益化・コメント対応・サムネイル) 【背景】 : 同日実施予定のYouTubeライブ配信の直前準備(構成・資料・出演者)が必要であった 。また、チャンネルの収益化手続きの進行 、不適切コメントへの対応 、サムネイル制作体制の整理 が求められていた。 【検討された選択肢】 : ライブ配信において、どのようなトピックを話し、どう締めくくるかの構成案 。 不適切コメントに対し、返信・反論を行...